アメリカの副業は物販とウーバー(Uber)が人気!

こんにちは!
アメリカ在住の川俣です。
前回は
「アメリカにおけるEC市場」
に関してお話をさせて頂きましたが、
今回は
「アメリカの副業事情」
についてお話したいと思います。
突然ですが!!
【アメリカで副業】というと
何を思い浮かべられますか?
AmazonやeBayといったサイトで
商品を売るビジネス以外にも、
日本ではまだあまり馴染みが無い
かもしれませんが、
【Etsy】といった
ハンドメードのジュエリーを扱うサイトを
通じてのビジネスなども人気です。
また近年で言うと、携帯アプリを活用した
【Uber(ウーバー)】や【Lyft(リフト)】
などの配車サービスが流行っています。
この【Uber】ですが、
実際に利用されたことはありますか?
おそらくよく海外旅行をされる方などは
経験があるかもしれませんが、
日本ではタクシー業界を守る法律によって、
使用範囲がかなり限定されていますよね。
アメリカではこのUberの誕生によって、
業界の在り方がガラッと変わったぐらい
革新的なサービスです。
そのメリットと言いますと、
働く側としては、
自分の空いた時間でいつでも
副収入を得ることが可能なこと。
利用者側は、
タクシーよりも早く、安く、
且つ安全に車に乗ることが出来ます。
例えば、時間帯にもよりますが、
通常タクシーで15分ぐらい乗った場合には
最低25ドルほどは掛かります。
これにチップを払うと30ドルぐらい
かかるのですが、
これがUberになると
およそ半値になります!
Uberの優れていることは、
携帯アプリで行き先を指定してから、
私が住むカリフォルニアでは、
5分ほどすれば車が来ます。
更に、素晴らしい点は、
例えば日本からの旅行者で
英語が全く話せない人でも
事前に行き先を指定するので、
英語で会話をする必要がない!
これ凄くないですか?
アメリカにはこういった
<革新的なサービス>が
産まれやすい地場があります。
これからも色々なビジネス形態が
産まれていくことでしょう。
これって、アメリカの影響を受けやすい
日本にいるみなさんに取っても
チャンスであります。
そういう意味でも海外の情報にアンテナ
を張っておくのは良いことですね。
日本では会社によっては副業を
制限されていると理解していますが、
アメリカの企業ではそういった
規制は一切なく、
<一人の人が複数の仕事をかけ持つ。>
また、
<夫婦共働き>
というのは当たり前だったりします。
日本も徐々にそうなっていくのかも知れませんね!
【丸投げ】eBayリミットアップ交渉代行サービス(初回 1,980円)
弊社は、【eBayリミットアップ交渉】のエキスパートです。
ジーオーディに【丸投げ】でご依頼ください!
2018年5月実績:54名様
<10品 500ドルの初心者アカウントを35倍アップしました!>
→350品 17,500ドル(35倍) 5名様
→200品 10,000ドル(20倍) 3名様
→100品 5,000ドル(10倍) 21名様
→ 50品 250ドル (5倍) 13名様
→ 20品 100ドル (2倍) 12名様